第2話 部外者のいないテニスコートは格好のヤリ場

この前の模試、結構点数良かったよ!

そう…頑張ってるね、悠人。

何だか元気がない美春の事が心配になる悠人。
もしかして大学で何かあったのかな…

そういえばテニスサークルはどう?

えっ!?う、うん…楽しいよ…

高校時代、彼女はテニス部で試合がある度に応援に駆けつけた悠人。
純白なテニスウェアにラケットをふるう彼女の姿が眩しくて本当に神聖なものであった…

しかし…

大学郊外のテニスコート。
ここでヤリサーメンバーはテニスと称して狙った女を連れ込んで青姦でハメるというのが主な使用方法である。

あの日からヤリサーメンバーに犯されてしまった美春は写真などの証拠を取られてしまって抵抗ができない状況に晒される。
そして幹事である郷山から連絡が入ると指定の場所まで行き、ヤラれるという…

今回はそのテニスコートが指定場所であった。

テニスウェアに着替えさせられてやらされる事は、郷山のアソコを舐める事。

汗などの濃厚な臭いが口内に広がり、吐き気がするのを必死でこらえます。
そしてしばらく舐めるとそのまま口の中に大量の白い液を出されます。

もちろん外に出す事なんて許されないのでそのまま飲まないといけません。

喉に絡みつく白いその液を全て飲み込むには時間が掛かりました。

その後は服を着たまま、テニスコートの中央でハメられてしまいます。
唯一の抵抗はゴムを着ける事をお願いする事だけ…
あとは彼の言う事に従うままになってしまう美春。

すでに何回か関係を持ってしまった彼とのエッチは回数が増える度に気持ち良くなっているのを自分で実感していました。そして私は開発されていってしまっていると…

郷山はイキそうになってゴムをしたまま彼女の中で絶頂を迎えます。
2回目なのに関わらず性欲が強い郷山の精子は大量にゴムの中に出ました。

万が一、これが生で中出しをしていたら…
完全に妊娠してしまっているな…

あまりの気持ち良さでエロい顔で放心状態になっている美春の表情を見て郷山は絶対に孕ませてやると心に誓ったのでした。

果たして美春はそんな悪魔の狙いから逃げ出す事はできるのだろうか?

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