第3話 ヤリ合宿初日は海で生ハメ

美春だけ大学生になってしばしの時が過ぎた…

そして初めての夏が訪れた。

悠人は夏期講習など受験にとっては非常に大事な時期に差し掛かっており、合格する為には必死に勉強をしないといけない時であった。

一方で美春は大学が忙しくなってきたようでなかなか時間が合わずにこうして久しぶりに会う事ができた!
せっかく会えたのだからたまには勉強の事も考えずに息抜きに美春とどこかに行こうと提案をすると…

ごめんなさい…今週末はサークルの合宿があって…

聞けばその合宿というのはテニスの練習というよりも海に行ったり旅館に泊まったりと遊びがメインらしい…
これを聞いた悠人は非常に気になってしまう。

もし、他の男から言い寄られてしまったりしたら美春はどうなってしまうのだろうか?
嫌な事ばかりが頭をよぎってしまい勉強もままにならないほどであった…

そんなサークル合宿の初日。

海に訪れた美春を含むサークルのメンバーは普通に海で遊ぶメンバーもいれば、思い思いの相手とどこかへ消えていく者たちもいます。

その美春みまた郷山によって連れだされてしまいます。
ひと目のつかない砂浜へ連れて行かれて、指定された水着を見せろと言われ服を脱いで水着姿になります。

悠人が想像した清純なワンピースの水着とは正反対の面積の小さいマイクロビキニを着た美春。
少しジャンプしただけでも乳首が見えてしまうほどです。

挑発的なポーズを要求し、開放的になれと全裸にされてしまいます。
そのままオナニーをしろと命じられてそのまま言うとおりに従います。

羞恥心もあって興奮してきた美春は自分の指でイッてしまいます。

気が付くと目の前には郷山のデカイアソコがありました。
求めていた物がすぐ側にあるのです。

そしてオナニー見ながら郷山も自分で行いその勢いで顔射をさせられてしまう美春。

もちりんそれだけでは終わりません。
そのまま四つん這いのポーズをされて、生のまま挿入されてしまいます。

もはやゴムという抵抗はできない状況になってしまったのです。

激しくピストンをされながらもはやエッチ好きな女になってしまった美春。
中に出される事も何の躊躇いもないまま、それを受け入れてしまいます。

郷山の熱い白い液が子宮の奥まで届いているのを感じながら、美春はこのサークル合宿中にあと何回エッチをするのかと考えていました。まだ合宿の初日。

先はまだまだ長いのです。

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